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2015年07月11日

会員様にアンケートを行いました ①

 すっかり暑くなってきました。

 「病児保育」というと、インフルエンザなどが流行る冬が一番忙しいイメージがありますが、6月のご利用は過去最高となりました。

 なるべく出番がない方が会員様にとって良いわけですが、それでも出番があり、お力になることができる場面が多いと、スタンドバイとしてもお役に立てた喜びがあります。


 さて、スタンドバイでは現在の会員様にアンケートをお送りしました。

 その中でいただいたご意見やご要望、ご感想をご紹介いたします。

 まず今回は「事前訪問」のご感想のご紹介です。「事前訪問」とは、実際に会員になられる前にキーパーがご自宅にお伺いしてご説明をさせていただくものです。



 ☆ 丁寧にご説明いただき、子どもたちにも親切に接していただきました

 ☆ とても優しく子どもに話しかけてくださったのが印象的でした。そのおかげでスタンドバイさんに良い印象を持っています。

 ☆ 質問にもすべて答えていただき安心できた。

 ☆ キーパーさんの話はわかりやすく、また優しそうで子どもに話しかけてくださり、とても安心しました。

 ☆ 不安な面もありましたが、きちんと説明していただいて安心しました。

 ☆ 事前訪問の時、子どもは保育園に行っている時間で私だけでしたが、しっかり娘の性格なども聞いていただけたので、その時に信頼できる方だなと思いました。


 他にも内容が重複するものが多くありました。

 事前訪問に関して、みなさま非常によい印象をお持ちになってくださっていました。

 会員に登録するまでは、すべてメールでのやり取りとなり、この事前訪問の日時の打ち合わせもメールとなるのが一般的です。
 
 「会員になるつもりだが、初めてキーパーと会う」それが事前訪問となります。やはり緊張しますよね。「どんな人がキーパーなのか」それが一番のご不安な部分でしょう。

 そのような中で、しっかりとそれぞれの保護者の方やお子様に向きあえているのだと思います。

   


Posted by 病児保育スタンドバイ at 13:48Comments(0)保護者様の声

2015年02月23日

初めてご利用された会員様からご感想をいただきました


ご利用された会員様からメールにて、ご感想をいただけましたのでご紹介いたします。



「金曜日(2月20日)、初めて病児保育の依頼をしました。

引継ぎをして、出ていこうとするとき、息子がちょっと泣きそうになったのですが、大泣きすることもなく別れることが出来ました。

訳があり、旦那が途中いたのですが、いたって普通に遊んでいたそうで、ホッとしました。
特に、家族以外の人がいるとなかなか家で寝てくれない息子が昼寝をしていたのにはビックリしました。
それだけ息子も安心できたのだと思います。

本当にありがとうございました。
また機会があったら利用させていただきたいと思います。」




保育園登園初日、みなさんドキドキされたと思います。

自宅型病児保育を初めてご利用する日、もちろんドキドキすることでしょう。私も初めて娘の保育を自宅で他人にお願いした時は、すごく緊張しましたし、帰宅してドアを開けるときのドキドキは今でもしっかり覚えています。

その「ドキドキ」は親心。親の愛情ですよね。
その愛情をしっかり受け止めて、これからも頑張りますね。



  


Posted by 病児保育スタンドバイ at 17:55Comments(0)保護者様の声

2015年02月09日

会費を発生させずに「入会予約」が可能です

まだまだ寒いですね。インフルエンザもピークを過ぎたと言われていますが、まだまだ要注意です。インフルエンザの病児保育ご依頼も多くなっています。

さて、「よくあるご質問」に「4月から復職なのですが、今のうちに入会予約できますか。その際に会費は発生しますか」というものがございます。

ご返答として

☆ 入会予約は可能です。場合によっては(会員様が急増した場合など)ご入会を待機していただくこともありますので、確実にご入会をご希望される場合はお早めに「新規会員登録」をHPよりお願いいたします。

☆ その場合「月会費」は発生しません。あくまでも「保護者の方のご希望日より」日割り計算して初月の会費は計算します。例えば4月の10日からお仕事開始という場合は、2月に新規会員登録しても、最初の会費は「4月10日からの日割り計算されたもの」となります。


となります。


その他ご質問がございましたら、お気軽にHPの「お問い合わせはこちら」からご質問ください。  


Posted by 病児保育スタンドバイ at 18:01Comments(0)お知らせ

2015年01月20日

資料請求をリクエストされる場合


 先日FBS福岡放送の「ニュース5ちゃん」で紹介いただき、多くの反響をいただいております。

 通常は3分程度の枠だそうですが、3倍近いお時間を使って当社の病児保育に密着され、放送していただきました。

 以前「今日感ニュース」でも放送していただきましたが、今回は「実際の病児保育の現場」の映像も放送され、ご入会をご検討される際のご参考になったのではないかと思います。キーパーがどんな人なのか、自宅で保育を行うとどういう感じなのかといった部分は一番気になるところですよね。


 ご入会をご検討される方で、そのような「実際の病児保育の現場」にご興味がある方は、092-732-6128へお気軽にご連絡ください。  


Posted by 病児保育スタンドバイ at 16:15Comments(0)お知らせ

2015年01月14日

明日の「FBS NEWS5ちゃん」で放送されます


明日の18時15分からのニュース番組「FBS福岡放送 NEWS5ちゃん」で、当社が特集されます。

 クックチャムさんとの法人契約の様子や「実際の病児保育の現場」も今回は取材していただき、放送されます。ご入会にご興味のある方にとっては、キーパーが実際にお子さんを保育している様子は特に興味深いものになるのではないでしょうか。
是非ご覧ください。  


Posted by 病児保育スタンドバイ at 13:58Comments(0)お知らせ

2015年01月09日

福岡市職員厚生会にご推薦いただきました

新しい年となり、日常がそろそろ戻ってきましたね。

福岡はインフルエンザの流行の規模が全国的にも大きいと放送されておりましたが、みなさまは如何でしょうか。


さて、昨年のことではありますが、福岡市職員の福利厚生を担当されている「福岡市職員厚生会」からご推薦いただき、福岡市の職員の方々は一般の方より低料金でのご入会が可能となりました(おそらく2月中にはそのサービスを開始できます。その際には改めてアナウンスいたします)。
市の職員の方々のリクエストがあったようで、その上で当社を精査いただき、ご推薦いただけることになりました。

「子育てしながら復職する職員の苦労」その現実に行政が目を向けたということに、旧態依然とした風潮をこれから打ち破っていく時代の流れを感じますし、その流れの中に当社の「100%対応保証の自宅型病児保育」があることを誇りに思います。

「子育てしやすい社会作り」というのは、様々な社会保障問題があるなかで「一番の基礎」だと思います。
子育てしやすいということは、国の財政面でも個人の幸福の面でも基礎になるところでしょう。

個人の力ではどうしようもないことは、どうしても行政に頼ることになります。
これからも日本の中に、働くお母さんのことを本気で考えてくれる市町村が増えることを願います。

  


Posted by 病児保育スタンドバイ at 17:20Comments(0)お知らせ

2014年11月17日

初めてご利用された会員様よりメールをいただきました


先日初めてご利用された会員様よりメールをいただきましたので、ご紹介いたします。





 今日はお世話になりました。
 
 会員登録する前は「部屋も散らかっているし、掃除が行き届いていないし、留守中に来てもらうのは…」と思っていました。しかし事前の説明の時に「子どもにとっては、やはり慣れた家が安心する」と聞いて納得しました。
 上の子どもたちは、小児科内病児保育を利用していたのですが、慣れない場所で複数の子どもたちと一緒で、落ち着かない環境・他の病気に感染するリスクも」ありました。スタンドバイが戸皇子からあったら違っていたのに、と思います。

 初めての利用だったのですが、事前にファイルで(キーパーの)顔写真を見ていたので良かったです。お名前以外にも一言コメントと自己紹介があればさらに良いと思いました。
 朝出かかるときは泣いていましたが、帰ると(キーパーと)すっかり打ち解けていました。保育記録を見ても、一日しっかり見ていただいたのがわかりました。

 私が働いた日給より保育料金は高くなりますが、働いていく上で早々休めないので仕方ない出費と思います。
 Aさん(キーパーの名前です)ありがとうございました。また利用したいと思います。 





 以上です。

 会員様には小学生高学年の方もいますが、最も頻度の高いのは「お子様が幼児のころ」までと思います。
 
 スタンドバイの会員になられれば、もうお子様の発熱による急な欠勤に怯えることはなくなります。幼児期のみの「保険」とお考えになられては如何でしょうか。

 朝8時までのご依頼に100%対応保証のスタンドバイ「自宅型病児保育」で、お子様にもお母様にも安心な冬になりますよ。  


Posted by 病児保育スタンドバイ at 13:24Comments(0)保護者様の声

2014年11月10日

初めてご利用の会員様からお手紙いただきました

 スタンドバイの会員になられて、その後初めてご利用されたM様からお手紙をいただきましたので、以下にご紹介させていただきます。



 お世話になります。(中略)

 先日、病児保育を初めて利用させていただきました。初めてのことで、不安はあったのですが、1歳10か月の息子はすぐに打ち解け、私に手を振って見送ってくれました。今後は泣くこともあるかもしれませんが、大変優しく丁寧で、バタバタと私がまだ準備が整っていなくてもテキパキと応対してくださり、大変心強く安心して出勤できました。
 昼からバトンタッチした主人の母も「安心してお願いできる優しい信頼できる方ね」と、喜んでいました。
 今後緊急お迎えシステムが15時以降も大丈夫になり100%引き受けてくださるようになれば全く心配することなく仕事ができるのですが、システムが変わるようなことはないですよね。
 何はともあれ、入会して子どもを一日預かって頂けるようになったこと、本当に心強いです。これからもよろしくお願いします。




 直筆のお手紙でした。
 ありがとうございました。

 保育園への緊急お迎えサービスは「15時までのご依頼」で「100%対応保証」ではありませんが(通常の病児保育は8時までのご依頼に「100%対応保証」です)、12月から朝の保育開始時間を30分早め「7:30から」としています。
 今後もより会員様のご期待に添えるよう、改善して参ります。

 キーパーにとっては、このようなご感想をいただけることが何より励みになります。
 お忙しい中、わざわざお手紙を送って下さったM様、本当にありがとうございました。


  


Posted by 病児保育スタンドバイ at 13:12Comments(0)保護者様の声

2014年09月30日

保育時間と料金改定やご入会のお知らせ

 朝晩涼しくなりました。日中もエアコンなしで過ごせる日もありますね。

 季節の変わり目、ということもあったのでしょう。9月は利用される会員様が非常に多く、その関係で新規のご入会ご希望の方に一時的に待機いただいておりました。

 同時にキーパーを募集したことにより、新規のご入会も再開できることになりました。



 料金に関してですが、26年12月1日より改定いたします。

 11月末日までの新規会員登録の方
  入会金 15000円(税抜)   月会費 3500円(税抜)
  兄弟割引  入会金がお二人目以降7500円(税抜)  *月会費に兄弟割引なし

 12月1日以降の新規会員登録の方
  入会金 18000円(税抜)   月会費 3500円(税抜)
  兄弟割引 入会金がお二人目以降 9000円(税抜)   
  ご利用の際に「ご依頼料」として、500円(税抜)

 * 「月会費」及び、ご利用の際の「一時間900円(税込)」は変更ありません。



 現在の会員様は、現行の料金のままで継続利用できます。



 ご入会をご検討の方は、11月中のお申込みにより、この先も継続的に現行料金で会員となりますので、お早めにお問い合わせください。




保育時間は12月1日より、現在の「8時から」を「7時半から」に変更します。

更なるサービス向上を行いますので、今後ともよろしくお願いいたします。  


Posted by 病児保育スタンドバイ at 17:44Comments(0)お知らせ

2014年08月07日

救命救急講習を行いました

先日、キーパーみんなで救命救急講習を受けました。












実際に病児保育の現場で、救急車を呼んだことも、心肺蘇生を行うようなことも今のところありません。

しかし、講習で大切なのは「実際に心肺蘇生をする機会があるかどうか」ではなく「命の危うさと尊さを改めて感じること」だと思います。


保護者の方にとって心から安心できる自宅型病児保育であること、そしてお子様にとって、自宅でリラックスして過ごせる「一番快適な病児保育」であることを今後も追求していきます。


  


Posted by 病児保育スタンドバイ at 14:22Comments(0)お知らせ

2014年06月16日

株式会社クック・チャムプラスシー社と法人契約いたしました

「おかずのお店」として九州にも展開されている「株式会社クック・チャム」様が、この度「病児保育スタンドバイ」と法人契約をされることになりました。

これにより、クックチャムでお仕事をされている契約者の方々は、例えお子様が体調不良になっても出社でき、しかも個人会員様と違って、ご入会金や月会費を会社側がされることとなり、ご負担が少なくて済みます。


働くママにとって最も辛い「子どもの熱が急に出て、出勤できなくなった時」「急な欠勤や連続の欠勤で職場に迷惑をかけ、肩身が狭い思いをする時」。契約者様には、もうその肩身の狭さは無縁です。


会社の福利厚生の一部として真っ先に法人契約されたクックチャム・プラスシー様は、「ママにも働きやすい職場環境作り」に最も熱心な会社です。  


Posted by 病児保育スタンドバイ at 18:57Comments(0)お知らせ

2014年04月26日

3時間無料保育体験 その2

今日は天気がいいですね。お休みの方がちょっとうらやましい杉原です。


さて、今日26日に「3時間無料保育体験」をされたW様より、体験のご感想を早速いただきましたのでご紹介いたします。







大変お世話になっております。体験保育の機会を与えてくださってありがとうございました。

本日は朝から、キーパーさんに来ていただきまして、子供たちを3時間みていただきました。

お電話でやりとりさせて頂き、玄関を開けて初めておあいしたときから、この方々ならお願いできる、と安心して夫婦で外出させて頂きました。

子供たちも我々の帰宅に振り返らないほど遊びに夢中で、今日は天気がよいとのことで公園にもつれていってくださって、とても楽しかったようです。

子供が元気で、親子共に心身に余裕のあるときに体験保育を受けさせて頂き、いざというときに安心してお願いできると感じられました。

みなさまご多忙のなか、このような機会を下さいましてありがとうございました。





…というメールを、体験後早々にいただきました。ありがとうございました。





わが子を誰かに預けるって、不安ですよね。
ご不安がある方が私は健全だと思います。


そのような、健全なご不安をお持ちで、そして家族のため自分のためにお仕事を頑張っていらっしゃる方々に、選んでいただいてご入会いただければと思っております。

病気のお子様にとって「自宅で過ごせる」というのは、とても安心感のあるものです。もちろんお母様にとっても、送迎がなく貴重なお時間のロスがない「自宅型病児保育」。

ご入会にご興味がある方は、お気軽にホームページ上の「お問い合わせはこちら」もしくは092-732-6128へご連絡ください。



スタンドバイ
杉原
  


Posted by 病児保育スタンドバイ at 15:39Comments(0)保護者様の声

2014年04月10日

無料保育体験されたWさんの声

先日スタンドバイの「3時間保育無料体験」をされご入会された福岡市のWさんから、体験保育当日に関する体験談をいただきました。

「自宅を夫婦で留守にして、子どもの保育をお願いする」

親にとって、かなりドキドキの体験ですよね。

そのドキドキ体験談です。









我が家は、子供が病気の際はずっと施設型の病児保育に預けておりました。

施設型病児保育は料金は安く済むのですが、子供が行きたくないと泣く上に、
ぐったりしている病気の子を連れだす不安/予約が取れない/診察に時間がかかり仕事へ遅刻してしまう等、
子供にとっても私にとってかなりの負担でした。

さらに我が家が引越しをすることが決まり、
家も保育園も、そして病児保育まで新しくなることに
子供はどんなに戸惑うだろうという不安があり…どうしたものかと悩んでいた際に
丁度チラシにてスタンドバイのシッター型病児保育を知りました。

シッターさんが自宅に来て看病してくれることに魅力は感じたものの、
「見知らぬ人と自宅に二人きり」ということに人見知りの激しい娘(3歳)が
大丈夫とは思えず、どうしようか悩んでいた際に3時間無料体験のお話を頂き、
ダメもとで一度体験してみて考えようと申込みさせて頂きました。

事前に娘には「ママのお友達が来るよ、一緒に遊んでくれるよ。」と話をしておくと、
案の定「嫌だ!」と緊張した顔…。
やっぱり嫌だと泣き叫ばれるかもと覚悟していました。

キーパーさんがいらっしゃると、娘は最初は私の陰に隠れていたものの、
娘の大好きなアンパンマンのおもちゃを持参してくださっていて、
目線を同じにして話しかけてもらうと、すぐに娘もキーパーさんに話しかけて遊び始めました!!

すごい!!さすが子供の扱いに慣れていらっしゃるな~と感心しました。

少し慣れたかな…と思ったところで、
「パパとママはお出掛けしてくるけど、みほちゃん(キーパーさん)と遊んでお留守番できる?」と聞くと
笑顔で「うん、いってらっしゃ~い!」と言ったのです。
これには本当に驚きました。絶対「私も一緒に行く!」と言うと思っていたのに。

普段はママも一緒に遊んであげる時間の少ない中、
3時間の間しっかり向き合って遊んでもらえたことがすごく嬉しかったようです。
(キーパーさんが折り紙やシャボン玉などもご持参頂いていました☆)
そして自分のいつも遊んでいるお気に入りのおもちゃで一緒に遊んでもらえたのもまた嬉しかったようです。

私と主人が帰宅すると、笑顔で「おかえり~」と迎えてくれました(^^)

キーパーさんからはその後、保育中の様子を細かく報告をしてもらい、
終始ご機嫌に過ごせていたとのことでした。
報告書もびっしりと細かな様子まで書かれていたので、驚いたと同時に非常に安心感がありました。

キーパーさんが帰る時は、娘はまだ遊びたくて離れたくなくて
車が見えなくなるまで「みほちゃん、ばいばーい」「みほちゃん、またねー」と
手を振り、「また来るかな~」と名残惜しそうにしていました。

そしてその後、キーパーさんから私に所用で電話があると
娘が「私も話す!」と言ってキーパーさんと電話していました(笑)
わずか3時間でキーパーさんが大好きになっていました(*^_^*)

奇しくも、ベビーシッターによる事件が発生した時期でしたので
私自身躊躇してしまう気持ちもありましたが、体験後の子供の表情を見て安心を確信しました。
子供にとって自宅で過ごせるというのはとても安心感のあるものなのですね。

キーパーさんは終始丁寧な対応でしたし、
子育て経験のある方ばかりと伺っており病気の際にも安心です。
さらに子供の扱いが非常に上手く、子供のことを詳しく聞いてくださったり、
親身になってくださっているのが体験してみて実感でき、安心して入会を決めました。

まだ入会を済ませたばかりで、利用しておりませんが
今後子供が病気の際も、安心して心にも時間にも余裕をもって仕事に行けると思うと
とても気が楽です。

今後とも宜しくお願い致します。








Wさん、本当にこれだけの文章をいただき、ありがとうございました。




何事も簡単ではありません。
スタンドバイも法人である限り利益を追求していくわけですが、これももちろん簡単ではありません。

でも、会員になられた方の安心感をお聞きしたり、実際に病児保育をご利用された方から「本当に入会していて良かったです!」「キーパーさんも100点、というか120点でしたよ!」というお声をいただいたときに、そこにはプライスレスな喜びがあります。


そのプライスレスな喜びを責任感に代えて、より安心安全なスタンドバイをどこまでも追求していきます。


スタンドバイ
代表 杉原
  


Posted by 病児保育スタンドバイ at 07:40Comments(0)保護者様の声

2014年04月01日

3時間無料保育体験

桜が一気に満開ですね。

 朝着てきた上着の出番は、もう日中にはありません。




 さて、病児保育のスタンドバイでは現在「3時間無料保育体験」を行っております。


 自宅型病児保育は確かに便利。でも「どうしても他人が自宅に来てうちの子を見ることに抵抗が…」という方のための体験保育です。


 実際にキーパーとお話いただいたうえでご安心いただき、その3時間は留守にしていただいてドキドキの保育体験。


 きっと3時間後のお子様の表情が、一番物語ってくれるのではないでしょうか。



 ご興味ある方は092-732-6128もしくは、ホームページ上の「お問い合わせはこちら」からご質問ください。  


Posted by 病児保育スタンドバイ at 14:17Comments(0)お知らせ

2014年03月22日

ベビーシッターの事件に関して 代表より

ベビーシッターの事件の、怖さ、痛々しさの衝撃は私にとって、とてつもなく大きなものでした。

もちろん私に限らず、特に幼いお子様をお持ちの保護者の方々にとって、震撼させられる事件でしょう。



この事件に関しては、また改めてスタンドバイとして、コメントしたいと思っておりますが、今回はご不安になられている方々のために、今お伝えできることを要約してお伝えさせていただきます。


今回の事件を起こしたシッター会社と病児保育スタンドバイの違いですが

* 男性のキーパー(ご自宅に派遣され保育するスタッフ)はいませんし、今後も採用の予定はありません。

* 他の病児保育の会社は、入会に当たり「合同説明会」をされていて指定日に指定の場所へ新規の会員希望の方が行かれて説明を聞く、というシステムが主流です。
  しかし、スタンドバイはおひとりおひとり個別に「事前訪問」を行います。実際にキーパーがご自宅に事前にご訪問し、直接お会いして、様々なご不安やご質問にお 答えしてからのご入会となります。
 この事前訪問は、手続としてではなく「本当にご安心して、ご利用してほしい」「キーパーも、しっかり会員様を把握したうえで、保育にあたりたい」という、会社としての基本方針があるから行うことにしています。

 自分の命より大切なものは何か。
 それはわが子の命です。
 その、自分の命より大切な命を預けるときに信頼関係が出来ていないのに預けるなんてことはできません。

 そして人と人とが信頼関係を結ぼうと思ったときには、やはり「直接会って話す」これが基本ではないでしょうか。



 どのような業種でもそうだと思うのですが「信頼できるところ」と「粗悪で信頼性に欠けるもの」が存在すると思います。

 今回「ベビーシッター」ということで、シッターの会社は一様に痛手を受けているかもしれません。ベビーシッターをご利用されているお母様は、もしかしたら肩身の狭い思いや、あるいは大きなご不安に包まれてしまっているかもしれません。
 しかし、信頼できるシッター会社も必ずあるはずです。

 スタンドバイの会員になるということは、月会費のお支払が必要で、そのお支払というのはご入会を検討されるにあたってひとつのハードルになることでしょう。

 しかし私は「だからこそ、選んでご入会していただける病児保育のスタンドバイ」として、さらに信頼性を高めていく努力を今後もしてまいります。


 

 そして、スタンドバイとしては今回の事件を受けて、より信頼感を持っていただける改善案を検討中です。

 また、ご入会にご不安がある方は「3時間無料保育体験」を行い、キーパーが実際にお子様を3時間保育させていだく企画も決定しております。


 お問い合わせはホームページからも可能ですが、092-732-6128にお電話いただければ、代表の私杉原より、直接お電話させていただきます。

 

 ご入会する前に、あらゆるご不安を取り除くお約束をいたします。

 信頼していただいてから、ご入会ください。




 株式会社スタンドバイ

 代表取締役 杉原伸介




   


Posted by 病児保育スタンドバイ at 14:29Comments(0)お知らせ

2014年03月19日

ご入会 可能です♪


「自宅型病児保育」というものが、少しずつ福岡でも認知されてきている実感があります。

「こういうのを待っていました!」という方や「今は東京に住んでいて、東京の自宅型病児保育の会員です。春から福岡に行くので、先に入会手続きをしようと思って」という方もいらっしゃいます。

「毎月会費を払う」というご負担があるわけですが、それも長期間のことではなく、お子様が病気しがちな幼児から小学校低学年までのこと。

短期で入る保険のように考えていただくと、よいのではないでしょうか。



さて既存会員様への「100%対応」のため、3月の新規の会員様のご利用をストップしておりましたが、ご入会はもちろんご利用も可能となりました。


ご入会ご検討の際にご質問ございましたらお気軽にご質問ください。  


Posted by 病児保育スタンドバイ at 18:52Comments(0)お知らせ

2014年03月18日

ベネフィット・ワンと提携いたしました


すっかり暖かくなりました。
インフルエンザがピークを越え、スギ花粉もだいぶ落ち着き、年度末。

卒業式に向かうと思われる正装の親子の姿も見ますね。



さて、病児保育のスタンドバイ は、株式会社ベネフィット・ワンさんと提携いたしました。

これにより、ベネフィット・ワンと提携されている会社の従業員の方は、ご入会しやすくなりました。

ご入会をご検討の方は、職場がベネフィット・ワンと提携されているかどうかを確認されると良いと思います。

よろしくお願いいたします。  


Posted by 病児保育スタンドバイ at 16:11Comments(0)お知らせ

2014年02月27日

今年度の会員登録制限について

 インフルエンザが大流行ですね。
 
 今年はA型とB型が同時に流行しています。可能性としては「両方感染してしまう」ということもあり、戦々恐々とした毎日のお母様も多いことでしょう。


 さて、病児保育のスタンドバイ。会員様が1月2月で急増いたしました。病児保育のご依頼も多くなり、「100%対応」のために、新規の会員さんのご入会を一時的に待機していただいております。

 4月からのご入会は可能です。



 ご入会に当たってはホームページの「新規会員登録」を必要としますが、「新規会員登録をしたからといって、会費が発生するわけではありません」。

 新規会員登録の後、「事前訪問」の日時を打ち合わさせていただき、事前訪問が終わってから初めて会員となり会費が発生します。

 また「事前訪問」を3月に終えても、例えば「復職は5月20日なので」ということであれば、5月分(20日から日割り計算した金額)からの会費発生となります。

 ですから「新規会員登録」はあくまでも「入会予約」と考えてくださればよいと思います。

 会員様のご予約数増加によっては4月からも「ご入会待機」となるかもしれませんので(なるべくそのような事態は避けますが)、ご入会を決められている方はお早めにお申し込みをされることをお勧めいたします。


 ご質問ございましたらホームページの「お問い合わせはこちら」もしくは092-732-6128まで、お気軽にご連絡ください。






 あっという間に今年も2か月が終わろうとしています。
 
 お仕事をされているお母様方にとって、年明けから年度末まで本当にお忙しく気ぜわしい日々なことでしょう。

 少しでもスタンドバイの存在が、安心をご提供できればと思っております。



 スタンドバイ
 杉原  


Posted by 病児保育スタンドバイ at 15:51Comments(0)お知らせ

2014年02月08日

初めてご利用された会員さんより

 
 2月5日に初めてご利用された会員さんに「いかがでしたか?」とメールさせていただいたのですが、ご返信をいただきましたのでご紹介しますね。





 Tさん(福岡市在住)

 今日は、やはり不安もありつつ預けさせて頂きました。
 
 私も息子も初対面の人なので「大丈夫かな??」と思っていましたが、楽しい雰囲気づくりをしていただき、息子も楽しかったみたいです(^^)

 帰ってきても、特に私を待っていたわけでもなさそうで、安心しました。


 
 年上の方に対して失礼ですが、家に上がるときや靴や色々細かいところまで行き届いているなと思いました。

 そこで感じ取るものによっては、会員になったものの利用しないかも…と思っておりましたが、本当に安心してご利用できそうです。



 Sくんにとって、父・母にしかできないことは精一杯してあげたいと思っています。

 仕事を再開したことで過ごす時間は減りましたが、その分一緒の時間を大切にしようと思っています。


 それと同じように彼には保育士さんやお友達、地域の方など、私たちにはない視点や感性に触れることもプラスではないかと考えています。

 キーパーさんたちは保育のプロであり、育児においても先輩なので頼りにしています。


 仕事を復帰して1か月が経ち、やはり続けていくことの難しさも痛感していますが、母になったからわかる気持ちや、仕事を1年離れて育児に専念して学んだことをキャリアに生かしていきたいと思っています。

 両祖父母が遠方な私たちにとって本当にそばで支えてくださるような気がします。

 まさにスタンドバイですね(^^)
 


 





 これだけの文章、心を伝えてくださったTさんに深く感謝いたします。

 そして、会員になり実際にご利用機会のあった方からいただくこのような声は、「スタンドバイを作ってよかった!」と心から思える瞬間でもあります。
 

 「スタンドバイ」とは、」いわゆる「スタンバイ(準備する)」という意味のほかに「寄り添う」「そばで支える」という意味があり、名づけました。

 
 育児と仕事と両方頑張る地域のお母様方に、今後もっともっと「スタンドバイ」であるために、心の通う病児保育にしていくことを誓います。

 

 スタンドバイ 
 代表 杉原伸介  


Posted by 病児保育スタンドバイ at 11:30Comments(0)保護者様の声

2014年02月06日

 高宮くりの木保育園と保育園契約いたしました

 今日も寒いですね。

 いったん「もう春かな」と体も油断したのか、なんだか風がすごく冷たく感じます。



 さて、南区高宮にある「高宮くりの木保育園」さんと保育園契約という形で業務提携を結びました。


 これにより、高宮くりの木保育園の保護者の方は、スタンドバイの派遣型病児保育サービスを低料金で(スタンドバイの料金自体が比較されると低料金だということがお分かりになると思うのですが、さらにそこから低料金で)ご利用いただけることになりました。

 南区界隈の方で保育園を探されている方、高宮くりの木保育園092-521-2005へお電話されてみてはどうでしょう。

 小さいお子様を園に預けて仕事して…その際に最も心配される「子どもの体調不良のせいで仕事を連日休む」というようなことが高宮くりの木保育園の保護者の方はなくなります。




 「100%対応の病児保育の会員になる」ということは、ただ単に「子どもが熱でも仕事に行ける」というだけではありません。何があっても出勤できるという「保険」に加入することでもありますし、また発熱時に感じなければいけないストレス「もうどうしてこんな時に熱が出るんだろう…」から解放されることでもあります。
 それは頑張るお母様にとって、決して小さなものではないと思うのですが如何でしょうか。

 みなさんもご検討くださいね。

   


Posted by 病児保育スタンドバイ at 14:16Comments(0)お知らせ